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会社概要
経営理念
ばねの製造を通じて
社会貢献し、
社員の生活が向上する
会社を目指します。
行動指針
常に仕事に感謝する。
常に使う側になって考える。
常に過去よりも上を目指す。
常に相手の一歩先を考える。
常にチャレンジ精神を忘れない。
常に新しい発想を大切にする。
常に自ら行動する。
会社概要
| 社 名 | 有限会社デーデック |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 宮城 武弘 |
| 設 立 | 1989年(平成元年)2月1日 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 従業員数 | 11名(パート含む) |
| 所在地 | 〒392-0131 長野県諏訪市湖南 3909-7 |
| TEL | 0266-57-0806 |
| FAX | 0266-57-0845 |
| 営業内容 | 各種精密スプリング製造
|
| 製造品目 | 電気機器、通信機器、自動車、玩具の精密ばね |
| 取引銀行 | 諏訪信用金庫 飯島支店 |
| 子会社 | 株式会社伸栄発條(東京都大田区) |
| 関連会社 | JYOHOKU SPRING SAIGON CO., LTD.(ベトナム) |
会社沿革
| 平成元年2月1日 | 諏訪市豊田文出に荷重試験機(AH-5 日本バネ工学研究所)1 台と圧縮コイルバネ製造マシーン(VF-704 新興機械株式会社)1 台で起業。 |
|---|---|
| 平成元年7月 | 御代田町のミネベア株式会社との取引開始。ベアリングの予圧バネを受注。研磨機(昭和造機)を導入。 |
| 平成2年5月 | VF-720 (新興機械株式会社)を導入。 |
| 平成2年8月25日 | 有限会社デーデック設立。工場を諏訪市豊田小川に移転。 |
| 平成5年7月 | コンピューター制御圧縮コイルバネ製造マシーン(PC-15 板屋製作所)導入(県内初)。段取り時間の短縮と品質の均一を図る。 |
| 平成5年12月 | ワイヤー加工、ネジリコイルバネ加工分野に進出のため、MCS シリーズ(板屋製作所)を導入。 |
| 平成10年6月 | 圧縮引張りコイルバネ荷重試験機を最新機(PRO-10-S 日本計測システム株式会社)に入れ替え。 ネジリコイルバネの荷重、トルク試験機(PRO-T-10 日本計測システム株式会社)導入。 投影機にはデーター装置(QM-DATA)を導入し、品質保証を重視する。 |
| 平成16年11月23日 | 新工場移転(諏訪市湖南3909-7) |
| 平成17年2月 | ワイヤーフォーミングマシーン設備増強(AX-10) |
| 平成17年11月 | コイリングマシーン設備増強(CX-6) |
| 平成18年6月 | 品質向上のためカメラセンサー導入 |
| 平成19年8月 | ワイヤーフォーミングマシーン設備増強(MCS-15A) |
| 平成20年12月 | キーエンス製・画像測定器を導入し、品質向上を図る。 |
| 平成20年4月 | ワイヤー加工、ネジリコイルバネの少量多品種対応のため設備増強(MX-8) 品質向上のためカメラセンサー導入 |
| 平成21年9月 | ワイヤー加工強化のため設備増強(RX-20) |
| 平成24年2月16日 | CX-8 型コンピューター制御マシーンを導入。D/d=3 倍にチャレンジ。 カメラセンサーを装備し、より精度の高い品質を目指す。 |
| 平成24年7月 | ワイヤー加工、ネジリコイルバネの少量多品種対応のため設備増強(MX-10) |
| 平成25年12月 | 線経2mm以上参入およびワイヤー加工、ネジリコイルバネの少量多品種対応のため設備増強(MX-30) |
| 平成26年6月 | JYOHOKU SPRING SAIGON CO., LTD.へ出資 資本提携 |
| 平成28年2月 | 品質向上のため、圧縮引張りバネ試験機およびネジリコイルバネ試験機の入れ替え |
| 平成29年8月 | 役員改正をする。 代表取締役会長 大澤春男 代表取締役社長 宮城武弘 |
| 平成30年6月 | ワイヤーフォーミングマシン設備増強(RM-20) |
| 令和6年11月 | 株式会社伸栄発條を子会社化 |
アクセスマップ
〒392-0131 長野県諏訪市湖南 3909-7
TEL 0266-57-0806
FAX 0266-57-0845
●中央自動車道 諏訪ICより車で約8分
●JR中央本線 茅野駅または上諏訪駅からタクシーで約15分
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